都内在住の社会人が在宅勤務を継続して感じたメリット【3選】

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十分な睡眠時間を確保できる

前日にある程度夜更かししたとしても、在宅勤務なら十分な睡眠時間を確保できます。なぜなら通勤や身支度が不要なので、起床後に即勤務が可能だからです。もう寝癖がついていようが、寝巻き姿だろうが、歯を磨いていなかろうが、関係ありません!(クライアントとのビデオ会議があるなら話は別ですが。)起床から勤務開始の宣言まで、その間わずか10秒!!!1秒でも多く睡眠時間を確保するのです。睡眠最高、オフトン最高。

PCを開いて、さも1時間前に余裕を持って起床しましたみたいな勢いで勤務開始の報告を入れ、優雅にコーヒーを飲みつつSlackやメールをチェック。はぁ、在宅勤務最高…

移動のストレスがなくなる

在宅勤務なら、会社への通勤が不要です。長年、都会のサラリーマンを苦しめ続けた満員電車通勤とおさらばできるのです。今考えると地獄ですよ、あれ。特に夏場。

朝、眠たい体を無理やりたたき起こし、蒸し暑くて着たくもないスーツに身を通す。駅まで汗だくになってダッシュし、駅に着いたのも束の間、すし詰め状態の電車がやってくる。(自分もですが)汗だくのサラリーマンと密着状態。身動きがとれないまま惰性で電子広告を凝視し、会社の最寄り駅まで向かう。これ、マジでストレスですよね。でも在宅勤務を始めてからこの悩みが消えました。超ハッピーです。テクノロジーに感謝!あざす!!

自由な環境で働ける

在宅勤務なら上司の目を気にする必要がないので、自由な環境で働けます。フリースタイル勤務。ベッドの上だろうが、ソファーの上だろうが、トイレだろうが、ベランダだろうが好きな場所で。しかも寝っ転がってても誰からも文句を言われません。きちんとやるべき仕事さえすれば良いんです!

会社だと(全従業員の最適を考えて?)夏場はめちゃくちゃ暑いんですが、在宅ならマイフェイバリット室温にチューニングできる。疲れたらネコをモフって癒される。刺激が足りなければ爆音でヒップホップを流し、気分転換にコンビニへおやつを買いに向かう。一仕事終えたら、ベッドへダイブしてしばし休憩。ベストな環境で最高なパフォーマンスを!(出せれば良いですが現実はそう簡単にはいかない…)あと余談ですが、在宅勤務してるとなぜか家事が捗ります。はぁ、素晴らしきかな、在宅。

まとめ: 可能なら積極的に在宅勤務してストレスフリーを目指そう

都内の会社に勤務する社会人が在宅勤務を継続して感じたメリットを3つお伝えしました。共通点は、ストレスからの解放ですね。ご自身の会社で在宅勤務が認められている場合は、ぜひ積極的に活用してみてください。フリーダムな人生を謳歌しましょう!

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